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うーたろー
パパリーマン
■0歳児に育てられているアラサー。
■愛知県に暮らす普通のサラリーマンです。

■「パパママのお役立ち情報」をテーマにアウトプット中。
■子育て、お金、生活術について、実体験を交えて紹介しています。
■このブログを読まれたパパママが、自分もやってみようかな!と思える記事を目指します。

■直近の課題は「本業と子育てとブログ」の時間バランスの取り方。

■写真を撮ったりもします。相棒はα7ii。

妊娠後期!出産間近にパパができること

皆さんこんにちは うーたろーです。

嫁さんのあーちゃんは正産期(37週)を迎えました。

あーちゃんのアイコン画像あーちゃん

だいぶ身体が重くなったり、胎動が激しかったりします。

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お腹もかなり突き出してきたもんね。

身体の変化により、今までできたことが難しくなっていることがあります。

そんなときこそ!パパたちの出番です。

出産前は、ハッキリ言ってパパが出る場面はそこまでありません。

ですが既に父親ではありますよね。

なのでここは裏方に徹してみてはどうでしょうか。

ということで今回は、妊娠後期のママを支えるパパたち皆さんにやってほしいことを紹介します。

この記事を読むと
  • 妊娠後期のママを支えることができます。
  • パパも妊娠の段階から育児に参加できます。
  • 大切な奥さんとの関係が良好になります。
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この記事は奥さんが産休に入る妊娠9ヶ月目以降を想定してお話します。

それでは一緒に学んでいきましょう!

目次

奥さんの話を聞こう

奥さんの話を聞こう

これが1番大切です!

うーたろーのアイコン画像うーたろー

奥さんがご機嫌なときも、ご機嫌斜めなときも、耳を傾けましょう。

あーちゃんのアイコン画像あーちゃん

ご機嫌斜めってなんなの笑

パパたちはもしかしたら仕事で疲れているかもしれません。

今日は自分の時間がほしいよって思うことがあるかもしれません。

それはひとまず置いておいて、ママのお話を聞きましょう

奥さんは今日起きたことをパパに聞いてほしいと思っています。

産休中のママでしたら、1日話し相手もおらず、家事をしたり本を読んだりしているかもしれません。

パパが帰ってくると、こんなことをしたとか聞いてほしいものです。

うーたろーのアイコン画像うーたろー

僕もよくインスタで見つけた赤ちゃんの画像を見せられていますよ。

ゆっくり話を聞く時間を取ってみましょう。

家事を率先してやろう

家事を率先してやろう

ママが産休でお休みだったりして家にいるとしても、ママ任せにしてしまうのはやめましょう!

うーたろーのアイコン画像うーたろー

家事はお互いで協力して済ませましょう。

家にいる時間があるし、やってくれても良いじゃないか。

そう思うことがあるかもしれませんが、思ったことは態度に出ます。

これではどうやっても良い方向には進みません。

広い心を持って、一緒に毎日の家事に取り組みましょう。

今から家事をやっておけば、出産してから家事分担を任されても余裕を持ってこなせますね!

あーちゃんのアイコン画像あーちゃん

よっ!できるパパ!!

どうしても家事までやっていられないよ!という場合には、時短家電を採用してみてはどうでしょうか。

  • ロボット掃除機
  • 食器洗い乾燥機
  • 洗濯乾燥機
  • 電気調理器

時短家電で自由な時間を増やすことができれば、自分も楽、奥さんも楽、そして子どもが生まれてからの時間も確保できると良いこと尽くめです!

検診には一緒に行こう

健診には一緒に行こう

この頃の妊婦健診は2週間に1回。

35週を過ぎると毎週1回健診に行くことになります。

健診に行く回数は決して多くはありませんので、ぜひパパも一緒に行く機会を作ってほしいと思います。

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産婦人科は意外とパパたちも一緒に来ている方が多いので、全然恥ずかしくないですよ。

あーちゃんのアイコン画像あーちゃん

一緒に先生の話を聞いてくれたり赤ちゃんの様子を見てくれたらママも安心だね!!

お腹にいる様子を見ることができるのはこの時期だけです。

健診の結果や注意すべきことを一緒に聞くことで、他人事ではなく自分事として感じられますよ。

足の爪を切ってあげよう

お腹が大きくなると、座って足の爪を切るのが難しくなります。

あーちゃんのアイコン画像あーちゃん

お腹で足元は全然見えないんです!

ここもまたパパの出番です。

子どもの爪を切る練習だと思って、ぜひ切ってみてください。

うーたろーのアイコン画像うーたろー

人の爪を切るのって結構怖いですよ。
深爪じゃないかとか心配になりますから。

荷物は持ってあげよう

荷物を持ってあげよう

妊婦さんが重たい荷物を持つと腹部に腹圧がかかり、切迫早産や切迫流産に繋がってしまうことがあります。

他にもバランスを崩して転倒してしまったり、腰痛を起こしてしまったり危険がたくさんです。

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生活の中で思い荷物を運ぶことがあればパパに任せましょうね。

あーちゃんのアイコン画像あーちゃん

私もお米やお水を運ぶのはうーたろーに任せています!

このくらい大丈夫と思わず、ママと赤ちゃんの身体第一でいきましょう!

好きなことをやってもらおう

好きなことをやってもらおう

妊娠後期は、身体はなかなか思うように動かないかもしれません。

しかし、ゆっくりと自分の時間を使える良いタイミングです。

あーちゃんのアイコン画像あーちゃん

私は絵を描いたりポイ活したりしています。
あとは料理の勉強!!

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他にも音楽を楽しんでみたり、職場復帰後に役立つことをやってみたり。

ふたりの時間を大切にしよう

ふたりの時間を大切にしよう

子どもが生まれたら、2人でゆっくりお話ししたり出かけることはどうしても減るでしょう。

話題や出かけ先も子ども中心となっていきます。

その前に、夫婦で過ごす時間をもう1度見直してほしいと思います。

うーたろーのアイコン画像うーたろー

僕もあと1ヶ月もするとこの時間がなくなります。

初マタの夫婦であれば、子どもが生まれてからの環境の変化は今までとは比べものにならないでしょう。

過ぎた時間は戻ってはきません。
ふたりで話したり決めたりすることは今のうちによく相談しておきましょうね。

まとめ【パパにできることはたくさんあります】

パパにできることをやってください

以上、奥さんの出産を間近に控えて、パパにどんなことができるのか考えてみました。

ママをフォローする姿勢は大切ですが、ふたりだけで過ごす時間も意識してみてください。

うーたろーのアイコン画像うーたろー

ママの妊娠中の期間をどう過ごすかで、これからの印象や関係性はかなり変わってきますよ!

最後までお読みいただきありがとうございました。

それではまた次回!

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この記事を書いた人

■0歳児に育てられているアラサー。
■愛知県に暮らす普通のサラリーマンです。

■「パパママのお役立ち情報」をテーマにアウトプット中。
■子育て、お金、生活術について、実体験を交えて紹介しています。
■このブログを読まれたパパママが、自分もやってみようかな!と思える記事を目指します。

■直近の課題は「本業と子育てとブログ」の時間バランスの取り方。

■写真を撮ったりもします。相棒はα7ii。

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